Bumbo

赤ちゃんの「すわる」をきちんと考えた
世界中で愛されるバンボ

                           

バンボベビーソファは、「愛情」最優先の企業だからこそ誕生しました。 「まだひとりではおすわりはできないけれど、ハイハイで活発に動く赤ちゃんをじっとさせておく良い方法はないだろうか…」。愛娘の悩みを聞いた南アフリカ共和国のこだわりお父さんは、その職人魂を「イス」一点に集結させ、試行錯誤の末これまでにない全く新しい「やわらかいイス」を開発しました。ゾウのおしりのような形でゾウのような安定感と安心感のある「バンボベビーソファ」はこうして誕生しました。

子供たちの未来に明るさと希望を
バンボ社は南アフリカ共和国の首都プレトリアで最高水準の技術で生産を続けています。様々な人種の人達が働く職場は明るく活気に満ちています。
バンボ社の利益の97%がバンボ社のスタッフや工員とその家族は言うまでもなく、地域社会の子供達、働けない人、お年寄を守ることに充てられています。特に子供教育には大きな力がそそがれています。その寄贈金額は2005年以降1000万ドルを超えました。
このようにバンボ社はすべての子供たちが等しく明るい未来に希望を抱けるよう日々社会貢献活動に取り組んでいます。

【バンボ社の社会貢献】

写真上/左:ホームレスの人たちへの食事づくり
写真上/右:栄養価の高い食事が一日1回提供されます
写真中/左:昼食後、社員みんなでゴスペルの心揺さぶられる大合唱
写真中/右:放課後、子どもたちが集う場所を提供
写真下/左:運動場・体育館・プール・専門家による指導が
写真下/右:バンボ社の社員は社会貢献活動スタッフでもあります

バンボ社の社会貢献/その他の写真